【チャンピオンズC】栗東レポート~ゴールドドリーム [News] [News]
2019/11/27(水) 15:18

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているゴールドドリーム(牡6、栗東・平田修厩舎)について、追い切り後の平田修調教師のコメントは以下の通り。

(前走の南部杯3着を振り返って)
「休み明けというか、帝王賞を使うつもりで調教していたのですが、結構酷い跛行ということもあって辞めました。その時に結構休ませたので、立ち上げも用心しながらやっていた部分、少し攻めきれない部分があったのと、あの競馬に関してはサンライズノヴァが本当にドンピシャの競馬をしたので、敵わなかったという形です」

(前走後の調整について)
「いつも競馬が終わった後はノーザンファームしがらきへ出して、1ヶ月ぐらい前に入厩するという形を取っています。今回もそういう形でやりました」

(調教過程を振り返って)
「先週はCウッドチップコースで併せ馬でルメール騎手に乗ってもらいました。1週前なのでそこそこやっておきたかったので、相手も走る馬を選ばせてもらいました。申し分のない動きでした。
 先週で結構時計を出していて、負荷もかかっていますので、そんなに時計はいりませんでした。藤懸騎手が乗りましたが、藤懸騎手にはビッシリやらなくてもいいけどそこそこ時計は出していこうかという指示で、その通りの追い切りができたと思っています。
 若い頃は、走る時と走らない時があったのですが、それはゲートの出に課題があって、ちゃんと出た時は好走するけど出負けして全然駄目だったこともありました。そういうことがだんだんと練習や競馬が重なっていくことで成長していきました。精神的な成長が大きいのかなという気がします。それとルメール騎手が乗ってから随分と安定してきたという気がします」

(今回のレースに向けて)
「あの馬は府中でよく強い競馬をしていましたが、そういう面でも左回りは全く問題ないです。距離もあまり長くなると少し不安な部分はありますが、1800mは守備範囲だと思っています。(この距離は)3勝ぐらいしていますから、ちょうど良い競馬場かなと思います。
 最近は競馬の前にいろいろあって、出走できなかったりすることもありましたが、今回はここまで順調に来てくれました。本当に良い状態で仕上がってくれたので、久々にゴールドドリームの持っている力を全開で出せる状態になったかなと思います。自信を持って送り出せそうなので、メンバーはもちろん強いですが、ゴールドドリームが今の状態でどれだけやれるか楽しみにしています」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート〜チュウワウィザード [News] [News]
2019/11/27(水) 15:17

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているチュウワウィザード(牡4、栗東・大久保龍志厩舎)について、追い切り後の大久保龍志調教師のコメントは以下の通り。

(坂路での最終追い切りを振り返って)
「いつも通りという感じです。先週と先々週は福永騎手でやりましたが、十分仕上がっているということで、今週はあまり攻めないでコンディション重視でやりました。
 もう何回も競馬している馬なので、良かった時の感じをずっと続けているという感じです。同じような感じで来られました」

(前走のJBCクラシック1着を振り返って)
「馬もジョッキーもよく頑張ってくれたと思います。川田騎手も勝った時にインタビューで言っていましたが、ミルコ(デムーロ騎手)が勝ったのかなという感じの雰囲気だったので、負けたんだなと思っていました。掲示板に自分の馬の番号が先に出たので、嬉しいというよりホッとしたという感じでした」

(今回の馬体重について)
「前走は輸送がありましたので、今回は中京なので同じぐらい、もしくはもう少しマイナスの感じで行くと思います。ベストな状態で走れると思います」

(今回のレースに向けて)
「どこの競馬場でも上手には走ってくれます。この間は浦和で走りましたが、小回りが得意というよりは大きいコースの方が走りやすいです。それはうちの馬に限らず、よその馬でも同じようなことだと思います。小細工が効かないというか、力のある馬が勝つコースだと思っていますので、ここでどれだけ頑張れるかを自分も見てみたいと思います。
 ずっと調教を見ていますと、内枠の方が良績が偏っていると思うので、そこで前の集団につけていって、いかにロスのない競馬ができれば良いかなと思っています。
 オメガパフュームは今回、コースが中京になることでさらにまた末脚が威力を発揮してくるだろうと思います。うちの馬も前だけではないので、多分どんな競馬もできると思います。枠順が決まってから、もっと極端に言えばゲートを出てから、いろいろ対応できる馬だと思いますので、福永騎手はいっばい考えてくれているのかなと思います。スムーズな競馬ができればと思っています。
 以前に乗ってもらった時と比較して、だいぶしっかりしてきた、良くなってきたというのも言われています。多分彼なりに一生懸命考えていると思います。騎乗停止になったのですが、先々週からわざわざ調教に乗ってくれていますので、結構気合いが入っているのだなと思います。
 どの馬もチャンスがあるのかなと思いますが、やはりスムーズな競馬、ロスのない競馬ができれば、勝ちに近いところにはいるのかなと思っています。あとは当日の天気なり枠順なりいろいろまた出てから考えたいと思います。
 今日まで上手く持って来られていますので、気を緩めずに、発走までしっかり管理していきたいと思っています」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~クリソベリル(川田騎手) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:16

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているクリソベリル(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)について、鞍上の川田将雅騎手のコメントは以下の通り。

(レースを迎える今の気持ちは?)
「楽しみにしています」

(馬の強さはどこにあるか?)
「純粋にポテンシャルが高いです。
 これだけ体が大きい馬なので、成長には時間がかかるタイプだと思いますが、その過程でこういう結果を残してくれています。
 体も大きくなって、順調に来ているという話は聞いています」

(前走の日本テレビ盃1着を振り返って)
「正直、あまり良い雰囲気で競馬を迎えることができませんでした。それでもあの着差で勝つことができたのですが、この馬としてはまだ動けない中での競馬でした。
 これからもっと成長していく馬だと思います」

(今回のレースに向けて)
「この馬に関しては(中京は)特に問題なくこなせるだろうと思うので、そんなに気にはしていないです。
 (古馬一線級との対戦は)そこが非常に大きなところだと思っています。
 素晴らしい馬と走るのは初めてですから、この馬たちを相手にどういう競馬ができるのかというのを楽しみに待ちたいなと思います。
 この馬の競馬をするだけだと思っています。
 枠は選べないですから、出たところでやるしかないところですので、いつも私は出た枠で考えます。
 これだけヨーロッパのトップクラスのジョッキーが来ていますので、毎週ワールドオールスターみたいなものです。ワールドオールスター以上にワールドオールスターだと思っています。毎週末みんな頑張っています。
 間隔を取りながら、成長を伴いながらここまで順調に歩みを進めて来られました。初めて一線級と対戦する中で、素晴らしい結果を得てくれることを期待しています。その後に向けても、より大きな舞台に行けるような立場になってくれたらいいなと思っています」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~クリソベリル(音無調教師) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:15

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているクリソベリル(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)について、追い切り後の音無秀孝調教師のコメントは以下の通り。

(GIを迎える今の気持ちは?)
「どんな思いと聞かれても大して変わらないですが、今までと違うのはメンバーが強いので、そのうち負けるのだろうなと思いながら迎えています。そうしたら今回かなと思っています。
 厩舎に入ってきて、新馬戦を使った後は順調だったのです。その時に2歳のうちに賞金を加算して、できれば全日本2歳優駿などを目標に掲げていました。しかし、放牧した後に病気を発症して、半年あまり休んでいました。このことによって、3歳の時のドバイとかが目標にありましたが、それも全部駄目になりました。1勝馬のまま今年を迎えて、500万円以下の平場を使うことになったのですが、この間が非常に長かったですよね。その後は2ヶ月に1回ぐらいをずっと使ってきたというローテーションです」

(この中間の仕上がり具合は?)
「2ヶ月ずっと開いていますが、これは2戦目以降は番組に合わせて使っているものですから、こういう結果になっているだけで、別に意図して2ヶ月に1回使おうとしているわけではないのです。もう一つは、兵庫チャンピオンシップの時が一番馬体重が多いのです。新馬戦は520キロ台ですが、この時は544キロで、成長した状態でした。ところが、ご存知のようにその後のクリソは体重が減っているのです。夏場に差し掛かっているから、2ヶ月開けても減っていったのかなという印象です。特に前走も530キロ台で競馬していますから、今の状態はどうなのと聞かれましたら、4週間前に帰ってきた時が560キロなのですよ。私たちは1回追い切るごとに2キロぐらい減ると思ってやっていますから。確かに1回やった後は558キロあったのです。2回目が556キロ。先週やったら554キロかなと思ったら556キロだったのです。それで今日もやりましたが554キロになっていれば良いなと思っています。中京に輸送しても550キロは切れないと思います。前走時の539キロからしたら今回は大幅に体重増になってしまいました。ですから10キロは増えている可能性は大です。だけどもそれは時期が違うから。夏場は減りましたでしょ。だけど今は寒くなってきていますから減りませんし、帰ってきた時からそんなに減るわけではありませんし、仕方がないですね。
 2ヶ月ですが、今回は確かに背が高くなって帰ました。以前よりは背が高くなったなという印象はあります。550キロを超えているということで、腹が出ているかと思ったら腹は出ていませんし、付くところには肉が付いているのであまり心配しなくて良いのかなと思っています」

(この馬の強みは?)
「私はクリソライトも担当しましたが、クリソライトは揉まれ弱かったのです。全兄弟なのですが(クリソベリルは)揉まれ弱くないです。その点は全然心配していません。メンバーが一気に強くなるというところに不安はあります」

(最終追い切りの評価について)
「今日の私の評価はあまり良くないです。それは何故かと言うと、ブラックスピネルが食らい付いてきましたよね。ほぼ同タイムなのですが、先週は時計がかかっているのは馬場のせいかなと思うのですが、ブラックスピネルには楽に先着してほしかったなという部分はあります。ただ、ブラックスピネルに松若騎手を乗せたことによって、軽いから結構動けたのです。その分だけだと思います。
 先週は良かったです。反対にブラックスピネルには助手が乗りましたから。クリソベリルは同じ助手が乗っていますから変わっていません」

(今回のレースに向けて)
「別に弱いところを選んで使ってきたわけではありませんが、日本テレビ盃にしても左回りを経験させたかったから使ったのです。それ自体は納得していただきたいなと思います。今回は左回りで前回経験済みですから、その点は問題ないとして、レースがどういう展開になるか、枠順がどこになるかとかいろいろ考えるときりがありません。ここは自分のレースをしたらどうかなと思っています。展開とかそういうことは全く分からないですね。
 スタートは最近良いです。デビュー当初は結構後ろからの競馬ばかりしていましたが、今は自在に競馬ができるのではないでしょうか。
 中京コースは直線は長いですが、結構コーナーが小回りなのです。これまでもずっと見ていますが、1800mだと1コーナーでスピードダウンして、1コーナーまでが速くても2コーナーまでが遅くなります。直線は長いですが、コーナーがきついので、後ろにいたのではきついという印象はあります。
 あまり言うと、川田騎手が乗りにくくなるのでこの辺にしておきます。
 勝ってくれたら良いですが、負けたら負けたでショックも大きいし、そうなったら来年のことは考えられないですよね。
 何番人気か分かりませんが、これまでずっと1番人気に支持されてきてそれに応える結果を出してきました。今回も相手は強いですが、皆さんの期待に応えられるように頑張ります。また応援して下さい。よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~オメガパフューム(デットーリ騎手) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:14

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているオメガパフューム(牡4、栗東・安田翔伍厩舎)について、鞍上のL・デットーリ騎手のコメントは以下の通り。

(先週久々に乗った日本の競馬の印象は?)
「雨が降っていましたが、たくさんのファンの方々に応援していただいて、とてもエキサイティングな雰囲気がとても印象的でした。そしてその応援にサポートしていただいて乗ることができました。(ジャパンCで)私の馬は重馬場に泣かされまして、あまり良い成績は残せなかったのですが、オイシン・マーフィー騎手が良い競馬をしてとても嬉しかったです」

(今回のレースに向けて)
「とてもたくさんのファンの皆さんに先週も囲まれまして、また大きな声援をいただきました。私の名前を大きな声で呼んで下さる方もたくさんいて、それが後押しになりました。今週の日曜日もオメガパフュームは勝つチャンスがあると思いますし、とても楽しみです。
 (オメガパフュームのレースについて)ビデオは見ました。ミルコ(デムーロ騎手)が多くの機会に乗っていましたし、ミルコもこの馬について褒めていました。この馬は後ろから行く競馬で、またダートが好きということで、今週も楽しみだと思います。
 今まではジャパンカップや他のレースに集中していましたので、まだオメガパフュームのことについては(調教師と)話していませんでした。これから先生と仕上がり具合なども聞いていって、話していこうと思います。
 武豊さんやミルコも中京競馬場は新しい競馬場でとても褒めていました。東京と少し似ていると思います。私は世界中でいろんな競馬場で乗ってきていますので、問題なく合わせて乗っていけると思います。
 だいぶ昔の話になりますが、土曜日、日曜日とジャパンカップダート、ジャパンカップと勝つことができまして、世界でもとても権威のあるレースに勝ててとても嬉しかったのを覚えています。そして、今は調教師を引退されました小島太先生が私をサポートして下さって、楽しんで乗ることもできました。
 とても楽しみにしています。勝つために頑張って行こうと思います。そして一番大事なのは勝つことであり、その後にフライングディスマウントができたらと思います」

(取材:米田元気)

【チャンピオンズC】栗東レポート~オメガパフューム(安田翔伍調教師) [News] [News]
2019/11/27(水) 15:12

12月1日(日)に中京競馬場で行われる第20回チャンピオンズカップ(GI)に登録しているオメガパフューム(牡4、栗東・安田翔伍厩舎)について、安田翔伍調教師のコメントは以下の通り。

(レースを控える今の気持ちは?)
「去年から一年経って、経験も積んできました。精神面もこちらが求めている以上の大人っぷりを見せてくれています。そういう経験を生かして、去年の競馬内容を補えるような走りをお見せできたらと思います」

(中間の仕上がり具合について)
「いつもレース後はある程度ダメージがありまして、それをケアしてから競馬に向けて集中力を高めていくルーティーンがありました。前走の浦和が終わってから今までにないくらい疲労がなかったので、その分負荷はかけられるという利点はありました。その負荷をかけたことによって馬が競馬に向けての集中力の高め方のタイミングが狂わないかというのをすごく配慮して調整してきました。先週の追い切りではしっかり負荷をかけられましたし、かといってそこまで競馬に向けてのいつもの集中力ではなく、ある程度のヤンチャぶりも見せていました。今週の追い切りで競馬だと感づいてくれるのではないかと思っています」

(最終追い切りのポイントは?)
「ある程度馬のコンディションは整っていますので、走りの行儀の悪さを見せないように、その確認と、あとは追い切りが終わって以降の集中力を高められるような、多少メリハリを効かせた追い切りをしたいと思っています」

(今回のレースに向けて)
「前走の競馬でもまだ左回りがどうこうと言われますかね?私としては左回りに苦手意識はありませんし、前走の前もいろいろと小回り、左回りと不安視されるところはありましたが、前走の競馬内容を見て本当にこちらが思い描いている感触通りの競馬はしてくれました。中京の左回りということにそこまで課題としては考えていません。
 やはり枠とかは重要になってきます。去年のように外々を回ってしまう展開だと、やはり着順にも影響があります。より体力的なロスがない中でのインコースでの競馬ができる枠、並びが欲しいです。
 もうこのクラスになったら相手関係がどうこうというよりも万全の状態で送り出すことしか考えていないです。
 誰が乗ってもやることは変わらないのですが、どういう競馬をしてくれるのかというファン目線の意識はもちろんあります。パフュームとレースを目指していく中ではやることは、ジョッキーが誰が乗っても一緒です。
 当日、レースに送り出すまでの我々の管理ももちろん重要なのですが、出てから能力を引き出すための運と、それを導いてくれるジョッキーの技術など全てが噛み合わないと1着は伴わないかなとは考えています。
 (勝てば父の安田隆行調教師と親子制覇)意識したことはないのですが、今それを聞いて、一緒になればいいなと思います。
 何とかパフュームをJRAのGI馬にしてあげたいなという気持ちは強いです。当日までしっかり能力を発揮できるように管理してまいります。応援よろしくお願いします」

(取材:米田元気)

富田暁騎手のオーストラリアでの騎乗成績(26日) [News] [News]
2019/11/26(火) 18:24

富田暁騎手(栗東・木原一良厩舎)の26日のオーストラリア・カイントン競馬場での騎乗成績は以下の通り。

6R 一般レース(芝1200m) オリバンダー 2着(6頭)
7R 一般レース(芝1100m) ベルロビー  3着(10頭)

(JRA発表) 

【阪神JF】登録馬~リアアメリアなど19頭 [News] [News]
2019/11/24(日) 18:14

12月8日(日)、阪神競馬場で行われる第71回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI、2歳牝馬、芝1600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)
ウーマンズハート
リアアメリア
レシステンシア
エレナアヴァンティ
オータムレッド

クラヴァシュドール
ルーチェデラヴィタ
マルターズディオサ
ヤマカツマーメイド
ヴィースバーデン

カワキタアジン
クリスティ
サノハニー
ジェラペッシュ
スウィートメリナ

ヒメサマ
ボンボヤージ
メデタシメデタシ
ロータスランド

【チャレンジC】登録馬~ケイアイノーテックなど13頭 [News] [News]
2019/11/24(日) 18:10

11月30日(土)、阪神競馬場で行われる第70回チャレンジカップ(GIII、3歳以上、芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:13頭】(フルゲート:16頭)
ケイアイノーテック
ギベオン
ステイフーリッシュ
ロードマイウェイ
ブラックスピネル

テリトーリアル
トリオンフ
ゴーフォザサミット
ベステンダンク
ノーブルマーズ

ブレステイキング
ロードヴァンドール
ハッピーグリン

【ステイヤーズS】登録馬~アルバートなど13頭 [News] [News]
2019/11/24(日) 18:07

11月30日(土)、中山競馬場で行われる第53回ステイヤーズステークス(GII、3歳以上、芝3600m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:13頭】(フルゲート:16頭)
アルバート
リッジマン
メイショウテンゲン
モンドインテロ
ヴァントシルム

チェスナットコート
レイホーロマンス
ベイビーステップ
ララエクラテール
ネイチャーレット

オジュウチョウサン
エイシンクリック
サンシロウ

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