【鳴尾記念】登録馬 ラヴズオンリーユーなど19頭 [News] [News]
2020/05/31(日) 18:31

6月6日(土)、阪神競馬場で行われる第73回鳴尾記念(3歳以上GIII・芝2000m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:19頭】(フルゲート:16頭)

賞金上位馬

ラヴズオンリーユー
サトノルークス
パフォーマプロミス
レッドガラン
ブラックスピネル

エアウィンザー
テリトーリアル
アドマイヤジャスタ
キメラヴェリテ
ジェシー

レッドジェニアル
サイモンラムセス
ドミナートゥス
サトノフェイバー
アメリカズカップ

チェスナットコート

以下、除外対象馬

トリコロールブルー
サンレイポケット
マイハートビート

国歌独唱を行なった平原綾香さんのコメント [News] [News]
2020/05/31(日) 18:27

歌手の平原綾香さんが、日本ダービー発走前に、国歌独唱を行なった。コメントは以下の通り。

「初めて競馬場に伺いました。十数万人もの観客がいらっしゃるはずの日本ダービーとは違い、誰もいないスタンドの前で、静寂の中、国歌独唱をさせていただきました。騎手の皆様やお馬さん達、お家で応援されている大勢の方々や、外出の自粛に努めている方々へ祈りを込めて歌わせていただきました。サラブレッドにとって一生に一度のレースということでとても感動しました。コントレイル号、福永騎手、関係者の皆様、おめでとうごさいます。早く普段の開催に戻れることを切に祈っております」

(JRA発表のによる)

【朱雀S】(京都)人気のミッキースピリットが3頭の競り合いを制す [News] [News]
2020/05/31(日) 18:15

京都12Rの朱雀ステークス(4歳以上3勝クラス・芝1200m)は1番人気ミッキースピリット(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒2(良)。アタマ差の2着に9番人気バーニングペスカ、さらにアタマ差の3着に13番人気ブリッツアウェイが入った。

ミッキースピリットは栗東・音無秀孝厩舎の4歳牡馬で、父ディープインパクト、母フリーティングスピリット(母の父Invincible Spirit)。通算成績は17戦4勝。

レース後のコメント
1着 ミッキースピリット(松若風馬騎手)
「枠が良かったですし、好位でスムーズに運べました。緩い馬場はあまり良くありませんが、馬が充実してきているので、こなしてくれました。能力がなければ連勝はできませんし、馬がグンと良くなっています」

2着 バーニングペスカ(丸山元気騎手)
「馬体が絞れたのが良かったのだと思います。行きっぷりが良かったです」

3着 ブリッツアウェイ(団野大成騎手)
「スタートが良くて、2番手から進めました。こういう緩い馬場も良さそうで、最後もよく粘っていました」

4着 メモリーコロネット(蛯名正義騎手)
「1200mも久々でしたし、滑る馬場を気にしていました。ですから、最後も伸びかかりましたが、脚色が一緒になりました」

【目黒記念】(東京)キングオブコージが4連勝で重賞初制覇 [News] [News]
2020/05/31(日) 18:05

東京12Rの第134回目黒記念(4歳以上GII・芝2500m)は1番人気キングオブコージ(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分29秒6(良)。半馬身差の2着に6番人気アイスバブル、さらに半馬身差の3着に7番人気ステイフーリッシュが入った。

キングオブコージは栗東・安田翔伍厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母ファイノメナ(母の父Galileo)。通算成績は13戦5勝。

レース後のコメント
1着 キングオブコージ(横山典弘騎手)
「勝てて良かったです。馬は少しずつ良くなっています。調教師が馬のことをよく分かっていますし、馬もそれに応えてよく走っています。いつも良い脚を使う馬ですが、オープンでいきなり勝つのだから大したものです」

(安田翔伍調教師)
「元々素直な馬ですが、気負わなくなり、馬がレースを理解してきて集中力も高まってきました。ジョッキーがしっかり教えてくれて、ストレスなくレースができているのも、能力を発揮できる要因だと思います。昇級でGIIで結果を出したのは、力をつけた証しだと思いますが、これから斤量も増え、タフなレースになるので、対応力を上げるために成長を促したいです」

2着 アイスバブル(D.レーン騎手)
「手応えも良く、折り合って走っていました。最後差し切ってくれると思いましたが、1kgのハンデの差だと思います」

3着 ステイフーリッシュ(坂井瑠星騎手)
「イメージ通りのポジションから最後までじわじわと伸びてくれましたが...。仕方ないです」

6着 オセアグレイト(C.ルメール騎手)
「ペースも良かったですし、ずっとリラックスして走っていました。ラスト150mで疲れてしまいました」

9着 ボスジラ(武豊騎手)
「良い展開だと思いましたが、スパッと切れない感じです」

【東京優駿】(東京)コントレイルが3馬身突き抜け15年ぶり無敗での二冠達成 [News] [News]
2020/05/31(日) 16:49

東京11Rの第87回東京優駿(3歳GI・芝2400m)は1番人気コントレイル(福永祐一騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分24秒1(良)。3馬身差の2着に2番人気サリオス、さらに1馬身3/4差の3着に10番人気ヴェルトライゼンデが入った。

コントレイルは栗東・矢作芳人厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト、母ロードクロサイト(母の父Unbridled’s Song)。通算成績は5戦5勝。

レース後のコメント
1着 コントレイル(福永祐一騎手)
「素直に嬉しいです。コントレイルが非常に良い走りを見せてくれたのが何よりです。思ったよりペースが流れませんでしたし、横山典弘騎手(マイラプソディ)があのように動くと思っていたので、やはり来たかという形で冷静に受け止められましたし、2番手の後ろまで進路をスムーズに取れました。ここが大きかったです。直線ではやはり遊ぶところがあり、追い出しを待ったのですが、それでも抜け出してから、緩められなかったのはまだまだ集中し切れていないからです。そこはこれから改善していってほしい面ではありますが、遊びながらこうして日本ダービーを勝つのですから、相当優秀な馬だと思います。無敗馬で挑むダービーは自分自身初めての経験でしたが、スタンドにお客さんはいなくても、たくさんの方が画面越しにレースを見てくださっていると思って騎乗しました。今日勝てたことでスターホースの仲間入りを果たしたと思いますが、こういった馬がファンが競馬を楽しむ大きな存在になればと思いますし、その馬に騎乗していたことを今日は誇りに思います」

(矢作芳人調教師)
「とにかく疲れました。ダービーで、1倍台の1番人気になる経験は初めてでしたし、プレッシャーは相当なものでした。ですが、今日パドックを周回する姿を見て、究極に仕上がっていると思いましたし、精神面も落ち着きがあって良かったです。レースについては、騎手に任せていました。道中良い感じだと見ていましたが、それにしても強かったですね。直線抜け出した後、外からサリオスも来て、接戦になるかと思いましたが、突き放して、本当に強かったと思います。現状、課題は見つかりません。注文をつけるところがありません。レース後、前田代表から、秋は国内専念、三冠を狙うと言われました。距離については、一戦毎に、自信を深めていますし、今日の勝ち方を見ていても、同世代同士、大丈夫だと思います。(今度は無敗の三冠に期待が懸かるので)また疲れますね。秋、この馬を皆様にお見せできればと思います」

(ノースヒルズ代表・前田幸治氏)
「コメントの冒頭に申し上げたいことは、コントレイルが新型コロナウイルスで無観客となった年のダービー馬となった事実に大変、感動しております。様々な人が苦しんだ中にあって勇気や元気を与えることができて、オーナーブリーダーとしても大変、感動しております。重ねて一日も早い収束を願っています。コントレイルの馬名の意味は『飛行機雲』です。5月29日に航空自衛隊のブルーインパルスが医療従事者への感謝で大空に飛行機雲を描いたことは身勝手ながらコントレイルへのエールのようにも受け止めていました。矢作調教師と福永ジョッキー、牧場関係者に感謝申し上げます。秋は父ディープインパクトのように菊花賞へ向かって三冠馬を目指します」

2着 サリオス(D.レーン騎手)
「良いスタートを切り、道中リラックスして、折り合いもつきスムーズに行けました。最後の直線で少し外に持っていかれたところはありましたが、良い反応をして一生懸命走ってくれました。ただ一頭だけ強い馬がいました」

3着 ヴェルトライゼンデ(池添謙一騎手)
「追い切りも良く、皐月賞の時より状態が良く、これでどれだけやれるかと思っていました。道中勝ち馬を見ながら、良いところでレースをしましたが、3コーナーで勝ち馬に入りたいポジションを取られてしまいました。それでもしぶとく直線で盛り返してくれました。まだこれから良くなってくると思いますので、秋を楽しみにしたいです」

(池江泰寿調教師)
「ジョッキーが完璧に乗ってくれて、改めてこの馬の力を示すことができました。世代No.3ですからね。秋については、オーナーサイドと相談して決めます」

5着 ディープボンド(和田竜二騎手)
「馬はさらに良くなっていました。道中はのびのびと走らせ、手応えはあまり良くなかったのですが、バテずに頑張ってくれました。この先が楽しみです」

6着 ガロアクリーク(上原博之調教師)
「1、2着の2頭は力が抜けていますが、3着とはそれほど差がありませんでした。直線で少しぶつけられたところもありましたし、距離も大丈夫でした。秋は菊花賞路線を行こうと考えています」

8着 ワーケア(C.ルメール騎手)
「3コーナーまで、良いポジションでしたが、4コーナーではコントレイルと手応えが違い過ぎました。ペースは速くなくて切れ味勝負になってしまい、スタミナを活かす競馬ができませんでした」

10着 ビターエンダー(津村明秀騎手)
「予想していたレースをすることができませんでした。スタートしてすぐつまずいてしまい、このクラスでは少しのミスが致命傷になりますね」

11着 サトノフラッグ(武豊騎手)
「道中の感じは悪くなかったのですが、ディープインパクト記念で勝った時の末脚が見られませんでした」

(国枝栄調教師)
「新馬の時もそうでしたが、勝つ時と負ける時のギャップが大きいです。良い時はグーンと上がってくるんですが、負ける時は脚を使わずに終わり、大きく負けてしまいます。精神的なところに原因があると思うので、リフレッシュして立て直します」

12着 コルテジア(松山弘平騎手)
「スタートを出てくれて、自分の形で競馬をすることができました。流れに乗れましたが、最後に甘くなってしまったのは、もしかしたら距離が原因かもしれません」

13着 ダーリントンホール(M.デムーロ騎手)
「直線に向いて一瞬頑張ってくれましたが、その後走りがバラバラになってしまいました。距離は問題ないと思うのですが...」

14着 ヴァルコス(三浦皇成騎手)
「いつもより出して前の位置に行きました。やりたい競馬はできましたが、やはり外枠で外を回らされました。前走以上の状態でしたが、これからもっと良くなると思います」

17着 ウインカーネリアン(田辺裕信騎手)
「スタートが良く、これで行かないのはもったいないと思い、ハナに行きました。テンの入りは良かったのですが、途中でまくられてしまいました。距離が長かったかもしれません」

18着 アルジャンナ(浜中俊騎手)
「コントレイルの後ろを取ることができて良かったです。この馬なりに一生懸命に走っていました」

【白百合S】(京都)人気のヒュッゲが押し切って3勝目を挙げる [News] [News]
2020/05/31(日) 16:41

京都11Rの白百合ステークス(3歳オープン・リステッド・芝1800m)は1番人気ヒュッゲ(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒9(良)。半馬身差の2着に3番人気ショウナンハレルヤ、さらに半馬身差の3着に4番人気ミスニューヨークが入った。

ヒュッゲは栗東・友道康夫厩舎の3歳牡馬で、父ハーツクライ、母ムーンライトダンス(母の父Sinndar)。通算成績は5戦3勝。

レース後のコメント
1着 ヒュッゲ(吉田隼人騎手)
「極端な上がり勝負になりましたが、こういう競馬で二枚腰を使って伸びてくれました。強い勝ち方でした。道中フワフワしていることで、良さが出ていると思います。レースの前に消耗しているのが大人しくなれば良いですね。現状は力が違いました」

2着 ショウナンハレルヤ(丸山元気騎手)
「頑張りました。一旦は前に出ているんですけどね。抜かそうとしないところがあります。外枠でスムーズに行ければ、このくらいは走るのかなと思います」

3着 ミスニューヨーク(加藤祥太騎手)
「返し馬はすごく良かったのですが、ペースが遅すぎました。逃げ馬に上手くペースを作られてしまいました」

【安土城S】(京都)伏兵のエントシャイデンが差し切り勝ち [News] [News]
2020/05/31(日) 16:31

京都10Rの安土城ステークス(4歳以上オープン・リステッド・芝1400m)は9番人気エントシャイデン(川須栄彦騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分21秒3(良)。クビ差の2着に15番人気グランドロワ、さらにクビ差の3着に3番人気ボンセルヴィーソが入った。

エントシャイデンは栗東・矢作芳人厩舎の5歳牡馬で、父ディープインパクト、母ルシュクル(母の父サクラバクシンオー)。通算成績は29戦5勝。

レース後のコメント
1着 エントシャイデン(川須栄彦騎手)
「間隔は詰まっていました。それに今日テン乗りでしたが、水曜日に追い切りに乗って、性格は把握してレースに臨めました。内枠で、中団の良い位置につけて、リズム良く運べました。スムーズに外に持ち出せましたし、良い内容のレースができました」

2着 グランドロワ(酒井学騎手)
「スタートは速くなかったのですが、ハナは主張しました。押して行った割には力むことなく、直線に向いても良い反応を見せてくれました。あとは我慢してくれればと追っていました。こういう競馬が合っているのだと思います」

3着 ボンセルヴィーソ(太宰啓介騎手)
「いつも通りの位置取りからレースを運んで直線も手応え良く、最後も良い脚を使ってくれました。力があります」

4着 アンコールプリュ(斎藤新騎手)
「理想はパンパンの良馬場でのレースです。今日はゲートも出て、良いポジションを取れました。いつもとは違う形のレースでしたが、そこからもじわじわと脚を使ってくれました。これぐらいは走れても良い馬、頑張ってくれました」

5着 ロードクエスト(松若風馬騎手)
「テンはついていけなかったのですが、終いは脚を使ってくれました。最後は狭くなるところがありましたが、スムーズなら、もう少し上の着順があったかもしれません」

【むらさき賞】(東京)道中から先頭に立ったウインガナドルが振り切ってOP入り [News] [News]
2020/05/31(日) 15:38

東京10Rのむらさき賞(4歳以上3勝クラス・芝1800m)は7番人気ウインガナドル(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒0(良)。3/4馬身差の2着に11番人気ゴールドスミス、さらにアタマ差の3着に9番人気モンテグロッソが入った。

ウインガナドルは美浦・上原博之厩舎の6歳牡馬で、父ステイゴールド、母タイムフェアレディ(母の父メジロマックイーン)。通算成績は20戦4勝。

レース後のコメント
1着 ウインガナドル(武豊騎手)
「スタートは遅くなりましたが、マイペースで逃げることができました。最後までしぶとかったです」

2着 ゴールドスミス(松山弘平騎手)
「スタート良く、いい位置でレースができました。前が開いてから、一瞬差し切れると思いましたが、思った以上に勝った馬が強かったです」

3着 モンテグロッソ(福永祐一騎手)
「スタート良く、いいリズムで運ぶことができました」

10着 ルーカス(D.レーン騎手)
「思ったほどペースが流れてくれませんでした。道中の折り合いも難しく、馬に負担をかけてしまいました」

【與杼特別】(京都)ダノンスプレンダーが間を割って3勝目を挙げる [News] [News]
2020/05/31(日) 15:12

京都9Rの與杼特別(4歳以上2勝クラス・ダート1900m)は2番人気ダノンスプレンダー(藤岡佑介騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分59秒9(良)。アタマ差の2着に5番人気シャンパンクーペ、さらに半馬身差の3着に1番人気ダンツキャッスルが入った。

ダノンスプレンダーは栗東・安田隆行厩舎の4歳牡馬で、父ロードカナロア、母メジロスプレンダー(母の父シンボリクリスエス)。通算成績は7戦3勝。

レース後のコメント
1着 ダノンスプレンダー(藤岡佑介騎手)
「行きっぷりも良かったです。馬群に入っていても当たり負けしませんし、むしろ闘争心を出しています。案外クラスが上がっても差のないレースができると思います」

2着 シャンパンクーペ(中井裕二騎手)
「この馬の形でやりたいレースはしてくれたと思います。先頭に立ってソラを使うところがあり、内で我慢していた馬に負けてしまいました。こちらのオーダーには応えてくれていますし、若さがあるのは改善する余地があるということなので楽しみです」

3着 ダンツキャッスル(幸英明騎手)
「展開が厳しかったですね。向正面で来られた時に上がっていって脚を使っている分、最後に脚を使えませんでした。馬は良くなっています」

5着 スピンドクター(藤岡康太騎手)
「どうしても、テンについていけず、ロスなく立ち回って行きました。終いは脚を使っていますし、展開が向けばですかね」

【薫風S】(東京)サンチェサピークが人気に応え5勝目 [News] [News]
2020/05/31(日) 15:00

東京9Rの薫風ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1600m)は1番人気サンチェサピーク(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒6(良)。2馬身半差の2着に4番人気バンブトンハート、さらに3/4馬身差の3着に2番人気ブランクエンドが入った。

サンチェサピークは美浦・加藤征弘厩舎の6歳牡馬で、父ヴァーミリアン、母マスターギラティナ(母の父アグネスデジタル)。通算成績は16戦5勝。

レース後のコメント
1着 サンチェサピーク(C.ルメール騎手)
「今日は楽勝でした。初めペースはそれほど速くなかったのですが、だんだんペースアップしていきました。その中ですごく良い反応をしてくれました」

2着 バンブトンハート(田中勝春騎手)
「今日はいつもよりスタートは出たと思います。クラス慣れしてきて、馬も良くなってきています。暖かくなったこの季節も良いようです」

3着 ブランクエンド(和田竜二騎手)
「スタートも出て、やりたいレースをすることができました。昇級初戦でこれだけやれたので、良かったと思います」

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